孤独のグルメ Season7 第2話『東京都世田谷区 経堂の一人バイキング』感想

ゲスト出演者:いしのようこ/大和田獏


バイキングに行くと全品制覇したくなるの分かる!
食べ放題となると、特別好きじゃない料理でも食べなきゃ損な気がする(笑)
五郎さんはコンプリートできなくて残念でした(笑)

家庭料理のバイキングみたいですが、和食からギニア料理まで幅広いですね。
自分ではあんなにたくさんの種類のおかずは作らないから、いろいろ食べたくなるな~

でも、本編が終わってからの「ふらっとQUSUMI」を見ていたら、外観は本当に普通のおうちですね。
バイキングで1,500円ならそれほど高くはないし、近くにあんなお店があったら行ってみたいけど…
お一人さま初心者の私は、隠れ家風のお店にはなんとなく一見さんお断り感を感じてしまうんですよね(^^;)
できればもうちょっと主張してくださると嬉しい(笑)


【マッシーナメッシーナ】
住所:〒156-0051 東京都世田谷区宮坂1-9-5
TEL:03-3429-2615
定休日:日曜日、月曜日
※下記時間帯で要予約
11:00~12:30/12:40~14:10/14:20~15:50/16:00~17:30

第2話(公式サイトより引用)
井之頭五郎(松重豊)は、仲間テニスを楽しむ中西哲夫(大和田獏)をコートで待っていた。このあと商談するためだ。試合を終えた中西は、球技が苦手な五郎に「やらず嫌いはもったいない」とテニスを勧められて素振りをしてた五郎。急にエア・ケイを振られるが解らずその場を盛り下げてしまう事態に…。
商談後、五郎は中西に最寄り駅の経堂までの地図を書いてもらうが、どうにもわかりづらい。ようやく目印の坂を見つけた五郎は、安心したせいか急に空腹を感じる。しかしここは住宅街。店を見つけるのを諦めようとしたその時、一軒家にしか見えない店(マッシーナメッシーナ)を偶然発見する。しかもメニューはバイキング一択!
空腹の好奇心がうずき出した五郎は、友達の実家に呼ばれたような気分に包まれながら店の中へ。
女将(いしのようこ)が丁寧に作ったメニューを自由に選び満足度200%の一人バイキングを堪能する。

孤独のグルメ Season7
第1話


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